熱帯魚 グッピーの飼育【グッピーの飼育を楽しもう】
グッピーの飼育が初心者の方にもわかりやすく作りました

飼育に必要な道具

グッピー 飼育 お得な水槽セット発見!

こんにちわ。

今日は仕事の合間にネットでグッピーの飼育ができる

安い水槽セットを探しました。

今は昔と違ってすごい安く買えるんですね。

感動です(*^_^*)


楽天ストア
を見たところヒーターなどすべてついて

3000円ちょっとで売ってましたよ。

まだまだ探せば安いのあるかもしれませんが

とりあえず報告までにブログに書いておきます。

まだ仕事中なので今日はこれくらいにしておきます。

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グッピー 飼育 砂利について

グッピーを飼育する上で砂利はサンゴ砂など、水質に影響を

与える物はよくないみたいです。

基本的にそれ以外なら、特に問題はないみたいですが・・・

何もないのも寂しいですし、水草などを埋め込めないので

サンゴ砂以外の物を準備しよう。

だいぶグッピーの飼育についての知識の準備が整ってきました。

もう少し勉強したら、グッピーを飼おう!!

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飼育に必要な道具

グッピー 飼育 その他必要なもの

今まで紹介した物以外にグッピーの飼育に必要なものが

いくつかあるので紹介します。

水温計、ネット、産卵ケース、水替え用のホースなどは

必需品となります。

そのほかに、蛍光灯もあった方が、さらにグッピーがキレイに

見れるのであったほうがいいかもしれませんね。

これで最低限必要なものが揃いました。

明日からは実際にグッピーを飼育してから必要な情報を

発信します。

このブログを書いてることで僕もすごく勉強になってます。

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グッピー 飼育 エアーポンプ

グッピーの飼育にはエアーポンプは何でも良い

のですが予算があれば、なるべく大きいほうが吐出量が多く

何本かの水槽にエアーを送る事ができ便利ですみたいです。

グッピーの飼育の場合、水槽の他、子どもが産まれた時の産卵

ケースや、飼料のブラインシュリンプなどを湧かす場合

などにもこのエアーポンプは必要みたいです。

とにかくどんな方法でもエアーポンプをつけて

酸素を送れってことですかね。

これは水槽の大きさやグッピーの飼育の規模に合わせて

合うものをチョイスすればよさそうです。

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グッピー 飼育 サーモスタットヒーター

これは僕が昔苦い経験があるのでこれから準備する人は

気を付けてくださいね。

サーモスタットヒーターは、オートヒーター(水温一定型)

と温度調整可能タイプとございますが、絶対に

温度調整可能タイプをお勧めします。

僕は昔オートヒーターで温度が上がりすぎて熱帯魚

全滅を経験したことがあります。

朝起きて水槽を見たら全匹水面に浮いていました(T_T)

あの悲しみはもう味わいたくありません。

皆さんもオートヒーターよりちょっと高めですが

温度調整可能タイプを準備しましょう。

あの悲しみは忘れません。

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グッピー 飼育 水槽のフィルター

グッピーの飼育に一番適しているのは底面式フィールター、

スポンジフィールターみたいです

上部式、投げ込み式、外掛け式などのフィルターは、

生まれてきたグッピーの稚魚を吸ってしまう場合が・・・

これだけは絶対避けたいですね。

せっかく生まれた稚魚が吸い込まれるなんて!

もしかしたら昔は気にしてなかったので

吸い込まれてた可能性大です。

みんなグッピーを飼うときは底面式フィールター、

スポンジフィールターにしましょうね。

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グッピー 飼育 水槽について

グッピーに飼育に使用する水槽の大きさは、品種改良や

グッピーの繁殖を楽しむこと目的なら、30〜40センチ水槽が複数

あった方が便利みたいですよ。

一般的なグッピーの飼育やグッピー繁殖を楽し

むなら45ー60センチ水槽が最適。

観賞が目的なら、オールインワン水槽やインテリア水槽

でもよいみたいです。

特別でかい水槽は必要ないが、大きいほうが水質が安定するみたい

僕の場合は今回はグッピーの繁殖をやりたいと思うので

60センチくらいの水槽にしよかな。

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