熱帯魚 グッピーの飼育【グッピーの飼育を楽しもう】
グッピーの飼育が初心者の方にもわかりやすく作りました

グッピー 餌

熱帯魚に餌を上げられない時

出張や旅行などで家を留守にして熱帯魚に餌を上げられない時、みなさんどうしてますか?
2,3日くらいなら、まだ床にたまった餌やプランクトンを食べられるので平気でしょうが、それ以上になると厳しくなります。
もちろん2、3日と言えども、ちゃんと餌をあげられることに越したことはありません。

あなたは可愛いグッピーちゃんが空腹で苦しんでいるのを、ほっておけますか?
ほっとおけますという人は、熱帯魚を飼わない方がいいかもしれません。
愛情がないとペットを長く飼うことはできませんから。

私はほっとおけませんという人にはとっておきな便利なものがあります。

フィッシュフィーダー 魚用自動給餌機日と時間、餌の量を設定するだけのカンタン設定!1日〜99...

この商品は、餌の量や時間や日にちを設定するだけで自動で餌をあげてくれる便利な商品です。
しかも最高99日まで設定ができるので、長期出張の時はもちろんですが、日々忙しくて餌をあげる時間がない方や、餌をあげるのを忘れがちなんて人にも使えますよね。

忙しい人なんかは、このフィッシュフィーダーで一か月分くらいの餌をセットしておくのもいいかもしれません。
機械のよいところは、正確にやってくれるところです。

時間や量を毎回正確にしようと思えば、かなりたいへんな作業です。
そんな手間をこの金額で解消できるのなら悪くないかなと僕は思います。

これで可愛いグッピーちゃんが空腹になる心配はありませんね(*^_^*)

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タグ:熱帯魚

グッピー 餌

熱帯魚の餌の種類と与え方

熱帯魚のにあげる餌が栄養面などを考えるといろんな種類の生き餌を
与えてあげるのが一番です。

しかし生き餌はふ化をさせる作業があったりちょっとめんどうなので毎日あげるのは難しいでしょう。

そこで今熱帯魚な餌の主流になってるのが、冷凍アカムシを代表とする冷凍餌とフレークフードなどの乾燥餌です。

この二つの餌は生き餌程の栄養はないのですが、保存が簡単にできて
気軽に餌をあげられるので、便利です。

しかしグッピーの稚魚の場合は最初のころは大変ですが、生き餌をあげた方がよいでしょう。

グッピー 餌

グッピー 飼育  餌について

グッピーの餌には、イトミミズ、ブラインシュリンプ

などの生き餌と、市販のグッピー用のフレークフード

などの人工餌などがあり、これらの餌を1日最低2回以上

バランスよくあげるのがよいみたいです。

ブラインシュリンプは栄養価が高く、消化もよいので、

特によいみたいですよ。

しかし、ブラインシュリンプを湧かすのが不可能な場合

冷凍シュリンプなども市販されているみたいなので

それを利用するとよいみたいです。

この辺はこの餌の名前をメモしてペットショップに

いくのが一番早そうです。

そうは言っても中には仕事が忙しくてネットで買いたい

という人もいると思います。


ブラインシュリンプと検索すれば少ないですが販売している

サイトもあるみたいなのでそちらを利用してください。

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